施設概要
北海道最大の水族館を開設する構想を実現するため、登別市が中心になって登別市内の企業42社が出資して運営主体となる第三セクター会社を設立し、1990年7月20日に開業したのが始まりである。
中央にシンボルでもある「ニクス城」が置かれており、このモデルは北欧デンマークのイーエスコウ城である。
城の内部は海洋ファンタジー館となっており、巨大な水槽があり数多くの魚たちを見ることが出来る。
城の周りには北欧風の建物が並んでおり、お土産屋やイルカ・アシカ・ペンギンショーなどをやっている。(wikipediaより)