施設概要
新江ノ島水族館は、神奈川県藤沢市片瀬海岸の湘南海岸公園にある水族館。
2003年12月31日に前身の江の島水族館が閉館し、2004年4月16日に新江ノ島水族館がオープンした。
目を引くのが、巨大な『相模湾大水槽』であり、浅瀬から海中の8000匹のマイワシの群泳といった相模湾の環境を再現している。
また、海洋研究開発機構(JAMSTEC)の協力による『深海コーナー』もあり、『化学合成生態系水槽』ではチューブワームや鯨骨生物群集の生態展示が行われ、スケーリーフットや旧水族館時代に飼育したチョウチンアンコウの標本も展示されている。また、有人潜水調査船「しんかい2000」の動態保存・展示も行われている。深海生物飼育の為の『ディープアクアリウム』(深海魚#研究史参照)が展示されている事もある。昭和天皇、上皇明仁、秋篠宮文仁親王の海洋生物研究の展示コーナーもある。(wikipediaより)
新江ノ島水族館施設レポート

施設外観
1967年に開館の水族館です。

アザラシプール

アザラシの紹介パネル(2022年12月時点)

可愛いです

近くに来てくれました

!?